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装港太鼓のあゆみ

印刷ページ表示 更新日:2019年3月22日更新

装港太鼓のあゆみ

 

 

平成 19 装港寺子屋で「岩国音頭」のたたき方を学ぶ
運動会での太鼓の演技を目指して、和太鼓グループ「かぶらや」さんに演技をつけていただき、「岩国まつり」にも出場するようになる
当時のPTA会長さんが竹太鼓を作っていただく
他の職員も他校に和太鼓を借りに行くなどの力添えがあった
20 学校に隣接する企業や保護者の寄付により長胴太鼓、締太鼓をいただく
地域の方や保護者に対して感謝の気持ちを形にするために和太鼓グループ「かぶらや」さんに「装港太鼓~感謝の気持ちを込めて~」を作曲してもらう
「新港まつり」にも出場する
22 3・4年生が複式学級になったの機に、3年生から6年生までの編成で装港太鼓の演奏するようになる
23 学習発表会で紹介した「岩国港築港200年」という内容が、地域の方を感動させ、市のイベントに発展し、記念として市役所で演技を披露する
25 岩国商工会議所青年部30周年のオープニングの企画として装港太鼓の演奏を披露する
26 児童数の増加に伴い、隣接する企業から宮太鼓(平太鼓6張、桶締太鼓3張)を寄付していただく
卒業式の後に太鼓の引き継ぎ式(巣立ち)を行う
30 多くの地域の方に観てもらおうと、太鼓の引き継ぎ式は卒業式の後ではなく、学習発表会の後に行うことになる

装港太鼓引き継ぎ式1
装港小だいこの引き継ぎ式の様子2